【洋ゲー】Thief 2014(シーフ)1日目。軽く評価・レビュー・感想など まさかの3D酔い…

過去作の『Thief 1(Thief Gold)、Thief 2(Thief II The Metal Age)、Thief 3(Thief Deadly Shadows)』も持っていますが、昨日は最新作のThief 2014(シーフ)をチャプター1のみをクリア。

シーフは色々なルートから建物内に進入できたりする自由度の高い盗人3Dゲームですが、今作はほぼ1本道?なゲームのようです。

このゲームはかなり人を選ぶゲームだと思いますが、ちょっとしたコソ泥気分を味わってみたかったり、敵に見つからないように任務を遂行するステルスゲームなどが好きな人におすすめだと思います。

さて早速このゲームを遊んでみましたが…かなり重いゲームですね。

フルHD3画面を繋げた約6Kで遊んでいますが、設定を落とさないと『Core i7-3770、Radeon R9 290OC』だと30FPS程度になってしまいます。

なのでぬるぬる60FPSで遊びたい人は1画面で遊ぶか、Geforce GTX980×2枚ぐらいを用意したほうが良いかも知れません。

また全体的に暗い画面の中をさ迷いながら、クローゼットを開けたり落ちているコインを拾ったりしていくので、結構目が疲れるかも?

私はかなり3Dゲームを遊んでいますが、初めて3D酔いしました…。吐いてはいませんが軽く気持ち悪くなるとは…

とりあえず昨日は1時間ほどでチャプター1?しかクリアしていませんが、テンポが悪いゲームですね。

雰囲気ゲーとして楽しんでいるので私は問題ないですが、人によってはアイテムを盗むモーションがイチイチ鬱陶しいと思うかも知れません。

また自分の中で軽く縛りプレイを入れないと詰まらなく感じるかも?

私の場合、出会った敵は可能な限りヤる(倒す)縛りを入れているので、なかなかゲームが進んでいかないですけど(汗


あ、このゲームを購入するならXBOXONEやPS4などのコンシューマー版をおすすめします。

私はPC版(英語)を購入していますが、日本語をDLCで2000円で売ると言った暴挙スクエニならではの優しさがあるので、おま国やおま値などが気に入らない人はスルー推奨です。

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